群馬県立前橋高等学校
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今月の前高
校内競技大会(駅伝)
5月15日(水)の放課後に校内競技大会(駅伝)が行われました。各クラスから選ばれた5人がそれぞれ2kmを走り襷を繋ぎました。各学年3位までの成績は下記の通りです。
1位 3年6組, 2年5組, 1年5組
2位 3年7組, 2年1組, 1年2組
3位 3年5組, 2年2組, 1年7組
出場しなかった生徒の応援が例年になく多く非常に盛り上がりました。
↑優勝(全体1位)した3年6組のメンバー
グローバル教育研修報告会
5月15日(水)に1学年の生徒を対象としたグローバル教育研修報告会が行われました。
本校の国際化事業、Youth Leader Program、明石塾、Oxbridge研修について本校職員及び昨年度各事業に参加をした2、3年生から報告がありました。今年度も多くの1年生が積極的に事業に参加すること期待しています。
生徒総会
5月8日(水)に生徒総会が行われました。
生徒会計に関しての令和5年度決算報告、令和6年度予算案については原案が賛成多数で可決されました。
その後、生徒会長の金澤君から生徒会の活動報告、三大行事(蛟龍祭6/1,2実施・優曇華7/20実施・定期戦9/20実施)の実行委員長からそれぞれの行事に向けてスピーチがありました。
最後に県総体の健闘と三大行事の成功に向けて「必勝前橋」を行いました。
笑える!政治教育ショーin群馬
5月1日に、3年生を対象とした有権者教育の一環として、「笑える!政治教育ショーin群馬」(笑下村塾)が行われました。
JOYさん、エルシャラカーニの進行により、コントを交えながら選挙や民主主義、政治家の思惑等、現代社会の問題についてわかりやすく解説してくれました。
部編成
4月18日(木)の放課後に部編成が行われました。
新入生もほとんどの生徒がいずれかの部活動に所属し、新たな体制で活動が始まりました。今後の各部の活躍が楽しみです。
新入生オリエンテーション
4月15日、16日に国立赤城青少年交流の家において新入生オリエンテーションが行われました。
学年の仲間と親睦を深め、前高生として充実した高校生活を確立するための基本を学びました。
対面式、部紹介
4月10日(水)に対面式と部紹介が行われました。
部紹介では各部・同好会で工夫を凝らし、ユーモアを交えながら和やかな雰囲気で進行していました。
令和6年度入学式
4月9日(火)に令和6年度入学式が行われました。
新入生は緊張する中でも、堂々とした振る舞いでした。
これからの活躍が期待できます。
前女&前高 美術・書道・写真展
3月16日(土)から3月24日(日)までの期間、前橋プラザ元気21の3階ホワイエにて前橋女子高校と本校共催の美術・書道・写真展が開催されます。入場無料です。多くの皆さんのご来場をお待ちしております。
校内競技大会
3月14日(木)に春の校内競技大会が行われました。
バレーボール、ソフトボール、綱引き、球入れなど9種の競技でクラス対抗の試合が行われ、大いに盛り上がりました。夏の大会の結果を合わせた総合成績は、
1位 2年6組, 1年4組
2位 2年7組, 1年1組
3位 2年1組, 1年2組
となりました。
・学校評価一覧表(R6)を掲載しました。(2/28)
・荒天等時の基本的な対応について掲載しました。(8/29)
現在、緊急連絡はありません。
今月の前高
第7回Oxbridge研修
第77回卒業証書授与式
令和7年3月3日(月)に卒業証書授与式が開催されました。
あいにくの天候でしたが、多くの来賓と保護者の皆様と在校生が卒業生の門出を祝いました。
卒業生の今後の活躍が期待されます。
第78回定期戦
9月20日(金)に高崎高校との定期戦が行われました。
結果は、99 対 72(一般57対30、部42対42) で9大会ぶりに勝利しました。
実行委員を中心に、3年生は定期戦の勝利へ向けて、1,2年生を鼓舞し、導きながら準備を進めてくれました。定期戦に対する熱意と伝統をつなぎ、来年も勝利できるよう努力を続けていきます。
凱旋歌を全校生徒で歌っている様子を本校Instagramにアップしてありますので、ご覧ください。
第60回優曇華
7月20日(土)に、ベイシア文化ホールにおいて第60回優曇華が開催されました。
優曇華は吹奏楽部、音楽部、ギター・マンドリン部の音楽3部合同の演奏会で、大道芸部と演劇部、そして生徒会本部と学芸委員、応援団の協力により運営しています。約1,000名のお客さんに来場頂き、盛大に開催することができました。ありがとうございました。
↑大道芸部
↑ギター・マンドリン部
↑音楽部
↑吹奏楽部
サイエンスダイアログ
7/18(木)に東京大学大学院薬学系研究科のDr.YiYang様を講師としてお迎えして、サイエンスダイアログを実施しました。
講義は自然界に存在する天然物と医薬品に関することで、全て英語で行われました。参加した生徒からは「初めての英語による講演だったが、とても面白かった。」や「自分の力不足で聞き取れない部分があったが、Scienceの魅力を教えて頂き、未来への視野を広げることができた。」などの感想が寄せられました。
サイエンスダイアログは日本学術振興会が実施している事業の一つで、世界各国より日本の大学・研究機関等へ研究のために滞在している優秀な若手外国人研究者を、講師として高等学校等に派遣し、自身の研究や出身国に関する講義を英語で行うプログラムです。