群馬県立前橋高等学校
欠席連絡はこちら!*原則保護者が朝8時までに入力してください
今月の前高
令和4年度群馬県高校総体結果
総合成績は、男子第3位でした。
上位大会に進出する部の結果は以下の通りです。
山岳部
団体 第1位 全国大会出場
軟式野球部
第2位 関東大会出場
剣道部
団体戦 第3位 関東大会出場
個人戦 第1位
第2位
第3位2名
以上4名 関東大会出場
卓球部
個人戦 シングルス 第3位
第5位
ダブルス 第3位
以上2名と1組 関東大会出場
陸上競技部
110mH 第3位
棒高跳 第4位
8種競技 第4位
やり投 第6位
以上4名 関東大会出場
少林寺拳法部
単独演武 第2位
第7位
以上2名 関東大会出場
次の大会へ向け、準備を進めます。
笑える!政治教育ショーin群馬
5月11日(水)に、3年生を対象とした有権者教育の一環として、「笑える!政治教育ショーin群馬」(笑下村塾)が行われました。
タイムマシーン3号さんとガリベンズ矢野さんの進行により、コントを交えながら選挙や民主主義、政治家の思惑等、現代社会の問題についてわかりやすく解説してくれました。
この内容は後日、YouTube動画としてWeb上にアップロードされる予定になっています。詳細が決まり次第、お知らせします。
令和4年度生徒総会
4月27日(水)に生徒総会が行われました。
感染症予防を徹底するため、生徒会本部で工夫し、各教室でICT機器を活用しながら進行しました。
令和4年度新入生オリエンテーション
4月18日(月)19日(火)に、国立赤城青少年交流の家において、新入生オリエンテーションが行われました。
1年生は合宿を通して、前高生としての自覚と、クラス・学年の一体感を高めていました。
これから本格的に前高での学校生活を始動します。
令和4年度部編成
4月15日(金)に部編成が行われました。
1年生を加え、各部・同好会が今年度の活動をスタートさせました。
定期戦の勝利に向けても、力が入ります。
令和4年度対面式・部紹介
4月11日(月)に令和4年度対面式と部紹介が行われました。
部紹介では各部・同好会で工夫を凝らし、ネタやユーモアを交えながら和やかな雰囲気で進行していました。
令和4年度入学式
4月8日(金)に令和4年度入学式が行われました。
新入生は緊張する中でも、堂々とした振る舞いでした。
これからの活躍が期待できます。
令和4年度始業式
4月8日(金)に令和4年度1学期始業式が行われました。
皆で校歌を美しく歌い、始まりました。
今年度もよろしくお願いします。
令和3年度卒業式
第74回卒業証書授与式が3月1日(火)に本校体育館にて行われました。1,2年生は教室にてリモートでの参加となりましたが、放課後は部活動などでお世話になった先輩との別れを惜しむ様子があちらこちらで見られました。
令和3年度SSH成果発表会(2学年)
今年度の課題研究の成果を発表する「令和3年度SSH成果発表会(2学年)」が2月15日(火)に開催されました。今年度の開催は世情を鑑み、校内限定(生徒のみ)で開催しました。代表班の発表は動画撮影をし、外部講師が視聴することにより、指導・助言をしていただきました。
・学校評価一覧表(R6)を掲載しました。(2/28)
・荒天等時の基本的な対応について掲載しました。(8/29)
現在、緊急連絡はありません。
今月の前高
第7回Oxbridge研修
第77回卒業証書授与式
令和7年3月3日(月)に卒業証書授与式が開催されました。
あいにくの天候でしたが、多くの来賓と保護者の皆様と在校生が卒業生の門出を祝いました。
卒業生の今後の活躍が期待されます。
第78回定期戦
9月20日(金)に高崎高校との定期戦が行われました。
結果は、99 対 72(一般57対30、部42対42) で9大会ぶりに勝利しました。
実行委員を中心に、3年生は定期戦の勝利へ向けて、1,2年生を鼓舞し、導きながら準備を進めてくれました。定期戦に対する熱意と伝統をつなぎ、来年も勝利できるよう努力を続けていきます。
凱旋歌を全校生徒で歌っている様子を本校Instagramにアップしてありますので、ご覧ください。
第60回優曇華
7月20日(土)に、ベイシア文化ホールにおいて第60回優曇華が開催されました。
優曇華は吹奏楽部、音楽部、ギター・マンドリン部の音楽3部合同の演奏会で、大道芸部と演劇部、そして生徒会本部と学芸委員、応援団の協力により運営しています。約1,000名のお客さんに来場頂き、盛大に開催することができました。ありがとうございました。
↑大道芸部
↑ギター・マンドリン部
↑音楽部
↑吹奏楽部
サイエンスダイアログ
7/18(木)に東京大学大学院薬学系研究科のDr.YiYang様を講師としてお迎えして、サイエンスダイアログを実施しました。
講義は自然界に存在する天然物と医薬品に関することで、全て英語で行われました。参加した生徒からは「初めての英語による講演だったが、とても面白かった。」や「自分の力不足で聞き取れない部分があったが、Scienceの魅力を教えて頂き、未来への視野を広げることができた。」などの感想が寄せられました。
サイエンスダイアログは日本学術振興会が実施している事業の一つで、世界各国より日本の大学・研究機関等へ研究のために滞在している優秀な若手外国人研究者を、講師として高等学校等に派遣し、自身の研究や出身国に関する講義を英語で行うプログラムです。